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音楽・映像・書籍関連などとのタイアップ企画をご紹介いたします。
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2006年4月末オープン。単なるレコード・ショップにとどまらず、音楽にまつわる多目的ショップとして、地域密着&グローバルな展開を目論むミュージック・ストア「ジャポニカ」。
ブラックミュージックを中心に、ハウス、テクノ、ヒップホップ、ジャズ、ダブ、アフロetc・・・とダンスミュージックの観点からレコード、CDを豊富にセレクト。
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中古レコードのセレクトショップハワイレコードでは、2000年代の今だから、気分な「全部アタリ」のレコードをセレクトし、紹介・販売しています。
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映画製作・配給会社「シネカノン」。複数のスクリーンを持つシネマコンプレックス(シネコン)が扱わない作品を上映する「単館系シアター」と呼ばれる作品を主に上映する、神戸ハーバーランドの映画館「シネカノン
神戸」
2スクリーン(計354席)を備え、芸術性の高い作品を上映し、有料会員は600人を超えた。
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過去に開催されたライブイベントやワークショップなどの詳細をご覧頂けます。
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2004年度・イベントアーカイブ
03年に引き続き、様々な民族の音楽・文化に触れ、ネイティブカルチャーを見直すきっかけを与えてくれる企画が多く開催されました。「ミタクエオヤシン」では予定されていたアメリカインディアン・ラコタ族のメディスンマン・リチャード氏の来日が事情により実現できませんでしたが、代役を勤めて頂いた北山耕平氏(サブカル誌成立に大きな役割を果たしたことでも知られる)と深く繋がる機会にめぐまれました。 |
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2003年度・イベントアーカイブ
モダナークカフェ念願の企画であった映画「ホピの予言」上映会が開催されました。GOMAちゃんや山村誠一さんのライブもレギュラーとなり、ワールドミュージックを中心としたライブや社会問題をテーマにした企画などに取り組むきっかけとなった年でもあります。 |
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2002年度・イベントアーカイブ
この年あたりからライブ、展覧会などの催しが少しづつ開催されるようになりました。まだイベント数は少ないものの、GOMAちゃんやMIDA氏、山村誠一さんといった、いづれも大物アーティスト達を招いた贅沢な企画ばかりの年でした。
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